元旦会

新しいこの1年を、お念仏とともに生きる決意を新たにするため、仏祖にご挨拶する法要です。

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報恩講

お念仏に生かされる喜びを味わわせていただく私たちが、その教えをおすすめ下さった親鸞聖人のご恩徳を偲び、報恩感謝の思いからお勤めする法要で、浄土真宗において最も大切な法要です。
本山では毎年1月9日から16日までの7日間、謹修されます。(親鸞聖人の命日は1262年1月16日です)

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清掃奉仕

明宗寺では、年5回、門信徒の皆様にお集まりいただき、本堂・境内地・墓地の清掃作業を行っています。
早朝となりますが、毎回たくさんご参加いただき、みんなでお寺も、心もリフレッシュしています。

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花まつり

この世に仏教をお示しになられたお釈迦さまのお誕生をお祝いする法要です。(4月8日がお釈迦お誕生日です)この日はお釈迦さまのご誕生のお姿をうつした像を花御堂にご安置するので「花まつり」といい、また、甘茶をうぶ湯に見立てて、その像にそそぐので「灌仏会」ともいいます。
花まつりは、み仏の教えを私達に伝えるために、お釈迦さまがこの世にお生まれ下さったことをしのび、み仏のまことに生かされる喜びと、仏教徒としての自覚を深める行事でもあります。

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降誕会

宗祖・親鸞聖人のお誕生をお祝いする法要です。聖人がご一生を通して私達にお示し下さった、本願他力のお念仏を素直にいただいて、み仏、聖人にみ護られ、励まされながら、生かされている喜びを新たにさせていただく法要です。(1173年5月21日が聖人のお誕生日です)

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永代経・・門信徒物故者総追悼法要

明宗寺のこの法要は、先人達の熱心なるお念仏相続のおかげで約400年間たえることなく謹修されてきました。「前に生れんものは後を導き、後に生れんひとは前を訪へ」(教行信証)とあります。
私が仏法を聞く「縁」「慶び」をあたえてくださったそのような先人達、また、亡きご遺族さまを偲びつつ、次世代へと法の灯を永続させていただくことを思い謹修する法要です。

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盆会

お盆には色々な供物や花などをお仏壇やお墓にお供えする古くからの習慣があります。
その行事の中で、亡き人を偲びつつ、お浄土への道を歩ませていただけるよう、皆様とともにお勤めさせていただき、お念仏申す法要です。

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除夜会

過ぎし1年を反省し、ご恩徳を仰ぐ法会です。

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